このホームページはFCSC(福岡がんサポートセンター)が管理運営しています。がん・バッテン・元気隊の情報を中心に、情報発信をしています。


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トップ > 治療体験談&本の紹介

    皆さまからお寄せ頂いた体験談

  悩みや不安をかかえたときにどのようにがんと向き合えばいいのか。ここでは自分らしくがんと向き合う患者さんやご家族の体験談・メッセージなどを掲載しております。
   当ウェブサイトにご投稿いただいた方および当法人実施のアンケートにご協力いただいた方の体験談を、ご本人の同意を得た上で、がん種別に掲載しております。下記、色の薄い項目をクリックしてください。
 
 
 
 
 
 
 
 
 


体験談を募集しています。
 2010年9月から、がん体験談の掲載が始まりました。自分のがん体験を人前で公表することは勇気が要ることです。そこでまずがん・バッテン・元気隊運営委員会(患者団体の代表や役員で構成)のメンバーから体験談を始めることにしました。トップバッターは、肝移植によって肝がんから生還した毛屋嘉明さんと、再発乳がん治療中のとがわのりこさん。がん患者会の代表や役員は、病気体験を伝えながら会員さん達を励まし支えてきたわけですから、自分の病気について語ることに慣れています。考えがまとまらなくても、これからどうしてよいかわからないのでとにかく今の状態を訴えたいという方でも、どうか遠慮されずに、まずはお気軽にお問い合わせください。

 

体験談コーナー担当 波多江伸子

    オススメ本のご紹介 〜何を読めば良いのか迷ってしまう時は〜

  「がん・バッテン・元気隊」代表であり作家でもある波多江伸子さんに、 数多くのがんに関する本の中からおすすめの本を選んでいただき、ひとつずつ書評していただきました。

 がんと戦っている本人にとっても、本人を支える周りの家族もとっても、迷ったときやひとつの考えに固執してしまったとき、希望が見出だせる一冊を。

※下の画像をクリックすると詳細をご覧いただけます
  九州がん患者団体ガイドブックそばにいるね2010年度改訂版 妻を看取る日 がん患者、お金との闘い 65歳のがん治療日記
  病気になった時に読むがん闘病記読書案内 モルヒネはシャーベット さようならを言うための時間 からだに寄り添う
  春菜のおくりもの 九州がん患者団体ガイドブックそばにいるね2014年度福岡県版 わたしも、がんでした もしもがんが再発したら
  がんになったら手に取るガイド